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O1到着してますです

2006年10月22日 20:54

土曜日にO1リード、第二回のテイル到着しました。

タイトル『赤髭危機一髪』
テラー:日高成介・藤岡直樹・宮川由香 共著
PC:26人
NPC:8人
総ページ数:8


またしても3人のテラーによる共著。
そいでもって参加者一覧には参照用住所録はなし。
前回起こった事件の謎は、まだ解明されてません。

リネットはワトソンよろしく、殺人未遂事件について色々推理するアクトだったのですが、的外れっぽいですねぇ。
いや、推理小説におけるワトソン役の推理は、たいていそんな感じですが。

次はどーしたらいいんだろ…と。
正直ちょっとやる気下降中。

追記には薄っぺらい内容書いてみた…。


・人を駒に見立てての碑戯する碑戯盤。
・ルーンの碑石が盤面に触れると吸い込まれる?
・吸い込まれた人は碑戯で使うどれかの駒の動きしか出来ないらしい。
・バルバロッサの敵は『泥棒伯爵』。
・碑戯盤はバルバロッサに奪われたー。
・教授の論文は行方不明(研究室にある碑戯盤がヒントになりそう?)
・四等船室ではやってるのは風邪じゃない。
・伝染病とわかったらタウラスは客は放り出されるかも?
・バルバロッサはまた襲ってくるみたい。
・遺跡では碑戯の名人戦と、ルーンの謎の調査が行われる。
・マダム・ヨルは何か企んでそう。


相変わらず的外れな気がする…。
ふーん。えー、それ関係ないだろ? ちょっとアレが抜けてる!
そう思ってもスルーで…。
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